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結局オークスは煮え切らない予想になりそうなので、日曜メインはコレにするつもり。 ◎マルブツリード<95> 助手(B) 81.6−65.6−50.8−37.4−11.0 末強め Bコースであることを差し引いても、キビキビしたキレのある動きで終い11秒フラットは秀逸。最後まで集中力があったし、馬自身に前向きさが窺える。前走を見ると、左回りの2300mでこの相手では辛いなぁと思ってたが、デキだけなら文句なく1番。 ▲ロングプライド<85> 河北(B) 80.2−64.5−49.6−36.7−11.5 末一杯 いつものようにBコースで終い重点。まずまず鋭い伸びを見せてデキ落ちは感じさせない。ユタカが乗っても河北が乗っても同じ競馬しかできないので乗り替わりは全く気にしていないが、以前から水たまりをイヤがることを盛んに助手さんが口にする馬だけに、天気予報が不安。着実に力をつけているし気性的に成長しているかもしれないので、あまりいらんことにこだわる必要もないのかもしれないが、押さえで良いのでは? サンライズバッカス<80> 佐藤哲(坂路) 54.5−39.4−25.8−13.1 一杯 ラッキーブレイクとの併せ馬。以前ほど稽古でモタモタするところが無くなってきて、今回は相手が動かなかったこともあるが先着。まだ本気で走っていないような印象もあるが、一頓挫あった前走よりは明らかに上向き。距離を嫌って今回もケンカを売ろうと思ってたが、この動きと週末の天気予報を考えると無駄なケンカはしないほうが良いのかな。 ワンダースピード<80> 助手(DW) 81.1−65.1−51.7−39.3−12.9 一杯 プリマシアとの併せ馬。大トビでスピード感が無く、終いも12秒台ギリギリと時計面では評価できないが、余力十分の動きで最後は抜け出して自分からヤメていたようなところもある。もともと稽古の終いはかかるタイプで、今回は81秒台で飛ばしたのならなおさら。疲れがあるとかデキが落ちているという印象は受けない。 トーセンアーチャー<80> 鮫島(坂路) 54.8−38.5−25.2−12.9 一杯 道中の手応えは見劣ったが、結局は最後まで渋太く伸びて先着。スピードに乗るとすぐ頭を上げようとするようなところが見られたし、上がりの数字が示すとおり鋭さは無かったが、力強い走りだったし馬は上がり馬らしい活気を感じさせる。 フィフティーワナー<80> 助手(坂路) 53.9−38.9−24.9−12.5 一杯 鋭さは無かったが、シッカリしたフットワークで力強い動き。この馬にしては時計面でもうひとつの印象はあるが、集中力があって馬にはまだ余力もあったので、一応好調持続と見て良いだろう。あとは距離と展開。 ゲイルバニヤン<80> 助手(DW) 80.2−64.7−50.9−38.5−12.5 一杯 ドリームサンデーを追走し外へ。馬なりの相手に一杯に追って遅れる。仕掛けての反応も鈍いし伸び脚ももうひとつだったが、クビを下げて大きなフットワークの走りをしており、特にデキの心配は感じさせない。前々走時の追い切り時計からも、チップではあまり動かない馬なのかも。ってかこの馬毎回追い切るコースが違うんだな... △メイショウトウコン<75> 助手(坂路) 56.0−41.0−27.2−13.8 一杯 舌を振り回して終い13秒台と相変わらず常識にかからないところは見せているが、気性的にそういう面を見せたから時計はかかっているものの、数字以上に動きに活気はある。もともと稽古と実戦があまり直結しないタイプで、稽古の動きに捉われないほうが良い。小回りで得意の軽い馬場になりそうなのもプラス。 △アドマイヤミリオン<75> 助手(DW) 84.6−69.0−54.4−40.1−11.5 強め ノーブルプレッジを追走して内へ。この厩舎らしく残り1Fまではチンタラ走って最後だけ仕掛けられる。同入だったが手応え優勢は明らかだったし、馬には前向きさがある。正直OPで勝ち負けするにはもう少し動きに鋭さが欲しいところではあるが、今回の道悪+左回りの長丁場というのは条件的には合っている。 △サヨウナラ<75> 助手(坂路) 53.7−エラー−26.2−13.1 一杯 一応シッカリ追われてはいたが、使い込まれているのでムチャ追いはせず。馬も淡々と走っていた印象で強調材料には乏しいが、数字よりは素軽さがあって疲れは感じられない。平行線。中京は連対100%が示すとおり好相性だが、さすがに牡馬相手の別定戦では末に賭けてもどうでしょうか。 マイネルボウノット<70> 助手(坂路) エラー−37.4−24.5−12.2 一杯 一応追い比べで先着したが、もうひとつ動きに重苦しさ残る。もともとそんな動きの馬だし、活気はあるのだが、やはり久々の割引は必要ではないか。長い距離は得意だが近走内容からも推せる材料に乏しい。 ラッキーブレイク<70> 赤木(坂路) 54.8−39.6−26.0−13.3 一杯 サンライズバッカスとの併せ馬。いくら相手が最近稽古でも少しは動くようになってきたとは言っても、この相手に追い比べで遅れているようでは完調手前と言わざるを得ない。馬には前向きさがあるが、終いの動きはモタモタした印象。ダートでは堅実な馬だが、左回り・長距離とも崩れるケースが多いのも割引材料。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
hiroさんおはようございます。 |
ギャラリーフェイク 2008/05/24 03:29 |
おはようございます。 |
hiro 2008/05/24 09:15 |
忝い |
ギャラリーフェイク 2008/05/24 11:53 |
申し訳ないm(__)m |
hiro 2008/05/24 17:36 |
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