競馬反省日記

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zoom RSS 優駿牝馬追い切り。

<<   作成日時 : 2009/05/21 23:08   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 8 / トラックバック 0 / コメント 6

ややこしいですが、1週前追い切りと最終追い切りをまとめて書いています。上が1週前、下が最終です(1つしかない馬は最終のみ)。さらにややこしくて申し訳ないですが、評価点数は最終追い切りのものです。

全般に牝馬の長距離戦にしては直前もシッカリやる陣営が多かったこと、人気が予想される実績上位馬のほうが穴っぽい馬よりも動きが良かったことが印象に残った。


レッドディザイア<91>
四位(坂路) 53.3−エラー−24.8−12.0 末仕掛け
1000万ダノンシャトルを追走。引っ張ったまま残り1Fで並ぶと、先に相手が仕掛け始めたものの、こちらはゴール前までジッと我慢。最後は相手がバテたこともあったが、この馬自身も弾けるような伸びを見せ先着。大きくて力強いフットワークと柔らかい身のこなし、前向きさや集中力など、前走からの上積みはかなりありそう。坂への対応にちょっと疑問を持っているので終いフラフラしたのは気に入らないが、パワーがなくてフラついたというよりは、勢い余ってとすら思えるほどの活気だったので目を瞑ろう。

助手(坂路) 53.0−37.5−23.7−11.7 末仕掛け
直前は単走に留めたが、先週に引き続いて活気溢れる動きで迫力満点。相変わらずフラつくところは見せたが、気を抜いたり重心が浮いたりするところは全くなく、むしろパワーを感じさせるほど。フラつく面を除けば前走時も動きは良かったので、それだけで高評価はできないが、その動きで桜花賞2着なら今回も同等以上のレースはできるはず。問題は乗り方だろうねぇ。


ブエナビスタ<90>
助手(DW) 83.4−67.2−53.1−39.9−11.7 末仕掛け
夏木立賞を勝つことになるカルカソンヌを追走し、内から馬なりで抜け出しかけるとアッサリ先着。ゴールでの着差は小さいが、相手が一杯に追ったのに対しゴール前で流したためであり、一旦はもっと差を広げていた。リラックスした中に前向きさも窺わせ、直線も数字ほど鋭く伸びた印象は皆無でむしろアップアップのような格好をしながら、実はまだまだ余力十分。断然の人気馬にしては力強さや動きの伸びやかさなどケチをつけたくなるところは満載なものの、馬のほうも「軽くひとっ走りしておきますかぁ」ぐらいの気合乗りでこの時計が出ているんだから、正面切ってケンカを売れるほど悪いとは言えない。

助手(DW) 79.7−65.8−51.5−38.7−11.9 末一杯
単走ということになっているが、新聞にも書かれているように、4角でもかなり前にいた併せ馬を内から交わし去ると、さらに前を走っていた500万ペパーミントラヴに目標を定め、これを仕掛けて交わしたところがゴール。しかもペパーミントラヴを交わす際に窮屈になって内へ立て直すところがありながら。これだけハードな追い切りながら、馬はテンションが上がって狂気じみたところは無く、むしろ1頭ずつ着実に交わすという仕事を淡々とこなした感。仕掛けての反応も抜群で動きとしては上々。もともと稽古は実績ほどの凄味を見せないのでこれで十分。問題はハードな追い切りを消化したためか調教後の体重が前走から2kg増。細くなった印象は皆無だし、これまで安定した馬体重で出走しており今回も450kg台はキープしてくるものと思うが、初の長距離輸送となるだけに注意はしたい。


ディアジーナ<88>
助手(P) 67.4−52.7−38.6−12.6 馬なり
500万エアラスティングと未勝利スズアルプスを先行させ、直線は外から馬なりで2頭に迫る。真ん中のエアラスティングも並びかけられるとスイッチが入って加速したため同入だったが、活気ある動きと集中力で加速もスムーズ。力強さもあって1週前としては言うことなし。

助手(P) 65.1−51.8−38.5−12.1 馬なり
先週も併せたエアラスティングを追走し外へ。硬めのフットワークながらキビキビした動きで、テンションや集中力もちょうど良い感じ。デキに関しては高いレベルで安定していると見て良いだろう。ここまで立ち回りの巧さで結果を出し、今回の大本命とは対極の位置にいる馬なので逆転の可能性は残す反面、底力とか決め手の勝負になると心もとない印象も拭えない。ただ雨が降って差し脚が鈍るような馬場になればチャンス拡大。距離は長いと思うが、この時期の牝馬限定戦は世代上位の実力があれば距離適性はあまり問われない。


ワイドサファイア<88>
岩田(CW) 81.0−65.4−50.9−37.5−12.1 抑え
今週はこの馬がエアジパングの内に併せる。道中の位置関係まではわからないが、直線へ向いて早々に追われた相手に対して、最後まで岩田が腰を浮かせて引っ張りきりのまま先着。テンションが上がっているわけでもなく、落ち着いてかつ前向きさもある。このテンションを維持してくれれば前走程度は走れるデキでの出走となろう。非力感は否めないので正味2400mのレースになってしまうと不安大だが、オークスはそんなレースにはならない。外から差し込むほどのパワーは無くても、内で脚を溜めて抜け出すような競馬なら(→って思ってたらこの外枠は痛いなぁ)。それにしても2週続けて3歳牝馬に遊ばれるエアジパングって...若い娘には甘いのか?


ルージュバンブー<87>
助手(CW) 80.3−65.3−50.9−37.6−12.1 末強め
スイートピーSで取りこぼしチャンスは消えたと思ったら除外対象→抽選をくぐりぬけて出走にこぎつけた。まずはその強運ぶりに警戒したほうがよいかも?追い切りは未勝利パヴァーヌを追走したが、稽古駆けタイプが格下と併せたのでは直線半ばで馬なりのまま抜け出して当然。鞍上が何度も相手を振り返った後で残り100m追われるとシッカリ伸びて先着。他のレースには登録せずにオークスだけだったので、100%の仕上げになっているか心配だったが、これなら問題ないだろう。ただ稽古駆けするのでこのぐらい動いても水準級だし、過去2戦に比べるといくぶん力強さに欠ける印象もした。それより府中コースの長い直線が大敵。


デリキットピース<86>
増沢由(W) 72.4−55.8−40.7−13.2 抑え
500万キャッスルトンと併せる。外ラチ一杯のところを先行し、スピードに乗った相手が内から並びかけてくる。一旦は並んでお互い引っ張りきりの手応えだったが、ゴール前では相手が遅れ始めて追われたのに対し、最後まで抑えたまま先着。最後は並ばれて馬にスイッチが入り、マッキーが抑えるのに苦労するほどの行きっぷりだった。元気一杯で動きにメリハリもあり、好調そう。

柴田善(坂路) 54.6−39.8−25.9−12.6 抑え
500万ポンテディリアルトと併せ馬。どちらも引っ張りきりのまま同入だが、特にこちらは鞍上が手綱を絞りに絞っても持って行かれるぐらい。舞い上がって行きたがってのものだと心配だがそんなところは全くなく、むしろ活気あるところや力強いフットワークなど、まだまだ急成長中と思わせるぐらいの不気味さがある。仕上がり状態としては問題なしと見るが、この中間は全て軽め。藤澤門下生の鹿戸先生らしい調整で、腕は確かな人だけに素人がどうこう言えるものではないが、過去2戦でももう少し速い時計を直前でマークしていたし、この調整でもGTを勝てるのか。


ツーデイズノーチス<86>
伊藤直(坂路) 51.2−37.5−24.4−11.9 一杯
500万エクストラポイントを追走。結局一杯に追って遅れたが、キビキビして活気ある走り。直線向いても少し差があったし、追っての鋭さはもうひとつでも時計としてはマズマズ。ヨレるところを見せ力強さは欲しいところだが、動きとしては悪くない。

武豊 (坂路) 48.6−35.5−23.5−11.9 末一杯
直前の今回も先週同様エクストラポイントと併せ馬。軽快な行きっぷりでスピードに乗って直線へ。ゴールまで気を抜かせることなく走らせたので好時計となったが、目一杯というほどでもなくまだ馬に余力はあった。ユタカが乗っていたこともあるが先週よりも折り合いがスムーズで、直線も余力十分で真っ直ぐ駆け上がっていたのは好感持てる。もうちょっと遊びの部分があれば距離もこなせると思うが、現状ではマジメすぎる印象も。速い流れの我慢比べにはならないと思うが、緩い流れで距離適性を問われない末脚勝負になった場合、そこまでに折り合いを欠いていて脚が残っていない危険はある。


ジェルミナル<86>
福永(CW) 81.8−65.6−51.4−37.9−11.7 末仕掛け
OPエアジパングと併せる。映像のあった直線半ばでは既に持ったまま抜け出し、余力十分に大差先着。この馬らしい前脚を一杯に伸ばしたフットワークだが、重心が後ろに残った走りで数字ほどのスピード感はなく、力強さにも欠ける。ただ最後まで耳を立てていたように全然本気で走っていない中でこの動きなら十分合格点。

福永(坂路) 51.4−38.0−25.3−12.7 末一杯
OPドラゴンウェルズを追走先着。相手が持ったままだったにしては抜け出すのにモタモタしたが、相手は稽古駆けする馬だし、この馬自身がもともと大トビで加速の鋭いタイプではなく、坂路コースではあまり動かない馬なので、この時計で動けば十分。前向きさや集中力と言った面では問題なく、”良い意味で平行線”以上の評価はできる。この馬は距離延びるのは歓迎でしょう。ただあんまりスローになって瞬発力勝負になっては分が悪いので、緩めの平均ペースぐらいで上がりもソコソコ速い程度に収まって欲しいところではある。たぶん今回は中団あたり(あるいは好位)で競馬するはず。ただノメるような道悪になるとかなり割引。


フミノイマージン<86>
太宰(CW) 82.8−67.5−52.4−38.9−11.8 末強め
未勝利ケンブリッジナイトを追走し外へ。数字ほどスパッと伸びた印象は無かったが、レース同様でマジメに走ってソツのない内容って感じ。特に強調できる点はないが、全ての面で水準以上の動きと評価したい。勢いのある父だけに怖いが、どうもGTで馬券圏内に突入するスケール感には乏しいなぁ。決め手のあるほうでもないので、巧く立ち回っても上位に食い込むところまでいくかどうか。道悪も疑問。


ヴィーヴァヴォドカ<85>
助手(坂路) 51.9−38.2−25.5−13.2 一杯
外ラチ一杯のところを回って、直線はムチを使ってビシッとやられる。もともと稽古でも活気溢れる動きを見せる馬だが、今回も桜花賞から間隔が開いたこともあって上々の行きっぷり。ムチが入っても良くも悪くも全く反応せずだったが、バッタリ止まることもなかった。

村田(坂路) 47.9−36.2−24.9−12.9 一杯
大一番前の牝馬と言うことで軽く済ませる馬が多い中、直前の今回も道中から抑えることなく馬の行く気全開に飛ばし、直線も気を抜かせることなくビシッとやられた。さすがに最後はお釣りがなかったが、走りやすい馬場でもこの時計は評価せざるを得ない。元気一杯で逃げ宣言に相応しい行きっぷりには拍手を贈りたいが、この調子で距離がもつのかなぁ。


マイティースルー<85>
吉田豊(坂路) 54.3−36.4−23.8−12.2 抑え
やや馬体を離して未勝利メジロカムバックと併せ馬。格下相手ではあるが直線半ばでは手応えの違い歴然のまま前に出て、馬体を併せて抵抗しようとする相手が懸命に仕掛けるのを引っ張りきりのままで先着。上がり重点なので終いの動きが良く見えるのは評価できないが、妙にリキんだところなくスムーズに走れていたし、チューリップ賞でおかしくなった馬体・気性面は完全に立て直されていることを窺わせる動きだった。最近のレースぶりから距離的には疑問符がつくが、いい枠を引いたので緩い流れを折り合って内々で脚を溜めることができれば、逆に短差しの爆発力が炸裂する可能性もある。でも正直厳しいわな...


ハシッテホシーノ<85>
松岡(W) 84.5−68.7−53.7−39.7−12.7 末仕掛け
500万インディゴライトを追走し外へ。クビをグッと下げて集中した走りを見せ、4角では早めに交わすのを避けて外へ膨らせ気味に回って直線入り口で馬体を併せる。残り1Fでお互い仕掛けるも反応の違いが出てスッと差をつけ先着。素軽い身のこなしで上々の動きと言える。

松岡(W) 81.5−66.1−51.8−37.7−12.5 馬なり
先週がインディゴライトを追走し外からゴール前で軽く仕掛けて先着。今週も同じ相手を追走し外へ。前向きさを見せつつも折り合いのついた追走からスーっと末を伸ばして先着。ほとんど先週のVTRを見るような内容で動きだけなら悪くないが、体型的にスラッと見えることを考慮しても、やや体がスッキリしすぎているように映る。先週は気にならなかったが今回の映像では、やけにトモの肉付きが物足りない印象が強かった。体がそう見えたからか先週に比べると力強さや馬から伝わる気迫というものが薄く、集中力で何とかイメージダウンをカバーしているものの、オーバーに言えば元気がない感じ。脚長でスラッとした体型は距離適性を感じさせるものの、このレースは距離適性はほとんどセールスポイントにならないし、デビューからずっと減り続けており、今回も減って出てくるようだとちょっと割り引いたほうが良いかもしれない。(→調教後で前走から+4kg。最低限この体重は維持できていないと...)


ブロードストリート<85>
船曳(CW) 85.4−68.4−52.6−38.3−12.1 馬なり
OPトレノジュビリーとの併せ馬だったが、相手が4角で大きく外を回り、直線でも馬体を併せて来なかったのでほとんど単走のような内容。桜花賞の権利獲りに失敗したのに続いて、オークスの権利獲りも1度失敗したため、ちょっとキツいローテになったこともあって、稽古は軽めに留めるのは仕方ないところ。馬には自分からグイグイ行こうとするところがあって、見た目には疲れは無さそう。スピードに乗ると頭が高くなるのはイヤな姿だが、たぶんこれまでのこういう動きでレースではキレていたと思うので不問としておく。軽いキレ勝負なので道悪は疑問。母父コジーンなので本質的に距離にも疑問。「良馬場で」「内々を巧く立ち回って」「直線スパッと伸びて」なら金星も可能だが、1つでも要件を満たせないようだとガス欠の危険。


ダノンベルベール<84>
助手(P) 66.4−51.6−38.0−12.6 馬なり
500万ショウナンハゴロモを追走し内へ。直線入り口で並んでからは馬なりで併走。ゴール前で相手は少し仕掛け気味だったが、こちらは鞍上の手がピクリとも動かないまま同入した。前向きさとともに落ち着きもあり、並んでからは前に出ようとする闘争心も見せて優等生的な内容を消化。

後藤(P) 68.4−52.4−38.2−12.8 馬なり
今週も先週と同じ相手を追走し今度は外へ。内外違っても先週のリプレイを見るように手応え優勢のまま同入。大きなフットワークで活気を思わせるが、上位人気が予想される馬に比べると力強さがもう一歩と言う印象は否めないし、馬体の成長にも欠ける。血統とかよりも体力的な面で距離への心配が。


サクラローズマリー<84>
竹之下(坂路) 55.2−40.0−26.2−13.0 馬なり
未勝利ボイマンドレースと併せる。相手のほうが二回りぐらい大きく見えるほど体格差があったが、こちらがジョッキー騎乗で相手に助手さんが乗っていた面はあるものの、素軽い走りで余力十分に同入。スイッチは入っていなかったが集中力はあり、押せ押せの疲れは全く見られない。

竹之下(坂路) 53.4−39.2−25.5−12.3 末一杯
馬場の真ん中を単走で流し、終いだけ追われる。掻き込みはレース同様に力強いものだが、レースで見せるような重心が沈み込むような面が見られず、正直言ってちょっとガッカリの感はある。馬込みを割る根性もあるので大外枠ってのも大きな(ひょっとしたら致命的な)割引材料。ただ印はどれになるかわからんが、今回一番買ってみたい馬。雨でも降って道悪になれば、さらにその想いは強くなる。


イナズマアマリリス<82>
武幸(坂路) 53.1−39.0−25.9−13.3 末仕掛け
未勝利トウカイセレブと併せる。格下相手に僅かに先着した程度で動きは目立たないが、真面目に集中した走りでキビキビしたところも見せ、数字や見た目の印象よりもキチッと駆けている。

武幸(坂路) 53.5−39.6−26.2−13.0 強め
追っていたというほどではないが、直線は何度も何度もハミを掛け直したり気合いムチを入れられていた。弾むような軽快なフットワークの反面、スピード感は全くなく、今回も地味な動きに終始。最後まで集中した走りでこの馬なりの状態だと思うが、近走からの変わり身は窺えない。


パドブレ<81>
西田(W) 71.3−55.4−39.9−13.0 馬なり
相変わらず折り合いを欠くように頭を上げて行きたがりながら直線へ向く。牝馬にしては力強い走りだが、どうも走りのバランスが悪くて推進力をロスしている印象があるんだよなぁ。府中向きなのは何度も書いている通りだが、距離延びて良いともあんまり思えないし、今回は厳しそう。

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
はじめまして。
老婆心ながら、ダイアナバローズが抜けているような?
K
2009/05/22 00:00
追い切りエントリはGCの追い切り番組で映像があった馬だけを書いています。抜けてるってことは映像すら無かったわけで。金曜以降には出走全馬の映像放映があると思うので、目にすることがあれば追記します。
hiro
2009/05/22 07:39
レッドとブエナの2頭軸で総流しでええでしょ。
展開とか馬場とか考えても当たらんので・・
ひねりまくって、ろくな事なし!
素直が一番!
あきボン
2009/05/22 18:24
ご説明ありがとうございました。
どうも馬が見えないほどの霧が出ていたようで・・・。
申し訳ありませんでした。
毎回、楽しみに読ませていただいています。
頑張ってください。
K
2009/05/22 19:45
師匠、いつになく今回の追切り評価は「力」入ってますな。
これはかなり期待出来そう。
丸乗りしようかしら・・・。
しっかし、またどこへ行っても左回りかよ。
JRAも少しは考えろよ。
って、えっ?これは策略なのでしょうか?
はずれっち
2009/05/22 20:23
>あきボンさん
そうね。結局そうなのかもね。
>Kさん
霧で映像なかったんですねぇ。ま、気にしない気にしない。最後に当たれば良いんです!
>はずれっちさん
いや、1週前追い切りと一緒に書いたから力が入っているように見えてるだけです^^;
今年に限らず、本当はオークスには色々講釈をタレたい点があるのですが、ちょっと今ヤバい状況なんで。
hiro
2009/05/24 00:13

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