競馬反省日記

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zoom RSS エリザベス女王杯追い切り。

<<   作成日時 : 2009/11/13 22:12   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 10

久々に1週前のぶんとまとめて書いてます。時計が2つある馬は上が先週、下が今週です。評価点は先週を参考にしつつ、今週中心でつけてます。

メイショウベルーガ<89>
池添(CW) 80.6−66.0−52.2−38.7−12.0 末一杯
外ラチ沿いを回って終いは一杯に伸ばされる。掻き込みの力強さの反面、重心のブレがあるタイプなので、見た目はモタモタした印象を与える馬ではあるが、そういった走りでも推進力を感じさせ、特にこの秋はゴール前で気持ちも前向きさ全開にグイグイ自分から引っ張るようなところを見せる。今回も残り1Fで仕掛けられると手前を替えてグイットもうひと伸び。秋華賞&府中牝馬組よりも間隔が詰まっているのにこれだけやれること、しかもこの動きなら絶好調と言ってよい。
助手(坂路) 51.9−エラー−26.0−13.3 末強め
間隔が詰まっているうえ、1週前にコースでビシッとやっていることもあり、直線は坂路で単走。ただ序盤からこの馬らしい掻き込み鋭いフットワークで行きっぷりも抜群。終いは軽く気合をつける程度だったが勢いそのままに駆け抜けた。終い13秒台は雨上がりで時計がかかりそうな馬場状態だったことを考えれば全く問題なく、むしろ51秒台で行って最後もこの動きと言う点を評価すべき。もともと稽古は良く見せるほうだが、これだけ活気に溢れた力強い動きをしているのだから状態は万全。雨馬場も問題なく、力関係と展開に尽きる。古都Sは大外を力強い伸び脚だったが、レースのレベルとしてはかなり低かった点が悩ましい。

カワカミプリンセス<87>
助手(CW) 78.9−64.7−51.3−38.3−13.4 馬なり
手綱は動かず馬任せだが、時計がかかるこの週の馬場で78秒台をマーク。さすがに最後は余裕があったとは言えないが、抑え込まなかったことで馬が気分良さそうに走っており、最後もスピードは鈍ったがバッタリ止まったという感じではなく、クビを使って前向きさは維持。
助手(P) 82.3−66.0−52.1−38.5−12.2 馬なり
序盤はいつものようにクビ振り振り行く気マンマンのところを見せる。が、LAPを見ての通りいつものようにガンガン飛ばしたわけではなく、加えてPコースと言うこともあって、今回は最後まで軽快な走りを維持。脚を一杯に伸ばして気分良さそうに走っているのが印象的だった。前走にはちょっとガッカリで峠は越えたと思うが、展開や馬場は向きそうなだけに一概に軽視ともいかないか。

ジェルミナル<87>
福永(坂路) 54.3−38.8−24.6−12.0 末一杯
雨が残る早い時間帯ので冒頭の馬場状態と合わせて考慮しておかないといけないが、軽快な行きっぷりを見せる馬の行く気に任せて残り1Fからビシッと追われると、最後までこの馬らしい大きなフットワークでスピード感ある走り。叩き3戦目で明らかに状態アップ。道悪じゃなきゃなぁ...土曜の雨中競馬で荒れ散らかした後、日曜は乾いて荒れた良馬場を希望します。

リトルアマポーラ<86>
助手(P) 86.5−68.7−54.0−39.9.−12.0 抑え
Pコースということもあって、馬なりのままでもキビキビした素軽い走り。こういう控えめな調教しかできないところに物足りなさはあるが、体が減ったとか疲れが見られるということはなく、順調と言ってよい。
スミヨン(P) 79.4−65.0−51.8−38.5−11.5 末仕掛け
Pコースなので時計はアテにならんが、鞍上も褒めていたように仕掛けての反応が良くスピード感ある走り。この馬にしては力強さもあったほうだと思う。状態はアップしているのであとはこの馬向きの展開になるかどうか。

ミクロコスモス<86>
助手(CW) 68.2−53.3−40.1−13.1 抑え
ロールオブザダイスを追走し外へ。 相手も手応えに余裕残しだったが、こちらは直線へ向いてスーッと加速し並ぶと、あとは相手に合わせて手綱を引っ張ったまま。抑えていたこともあり頭の高いところも目立つが、ムキになることなく良い意味での前向きさと捉えられる程度。全般に大きな動きで好調維持。ちなみに併せたロールオブザダイスは先週準OP勝ち。
助手(P) 70.7−54.7−40.3−11.7 末一杯
OPウオッカと500万サムワントゥラブの間に入る。残り1Fまで抑え気味だったので何度も頭を上げていたが、残り1Fで抑えるのを止めるとスッと抜け出しかける。ゴール前ではこの馬以上に抑えきれなさが目立ったウオッカが持って行かれ気味に抜け出して先着したが、こちらが遅れたことは何ら心配ない。ゴール寸前から1角まで追われていたが、仕掛けての反応良くすぐにウオッカに追いついていた。まだ精神的な不安もあるが、デキは良い意味で平行線。ところでウオッカが調教してるということは、やっぱりJC出走なのだろうか。かなりテンション高そうだったが...

ブロードストリート<86>
鮫島(坂路) 53.0−38.9−25.7−12.8 末一杯
雨でぬかるんだ馬場だったが、そのぶん脚抜きが良かったのか軽快な走り。秋2走に比べるとフットワークの素軽さが目立ち、今回はゴール前でも余裕を感じさせた。叩きつつどんどん良くなっている印象。ただ軽い走りで軽いキレを武器とするだけに、レースで道悪が良いとはあまり言えないと思う。

ブエナビスタ<86>
助手(CW) 87.0−68.7−53.3−39.2−12.2 末仕掛け
アドマイヤツバサとベストクルーズの間に入る。格の違いを見せつけるように道中から1頭だけ抑えて相手のスピードに合わせる感じで、残り1F手前で両脇が仕掛けるのをまってGoサイン。断然違った手応えのわりにゴールではアドマイヤツバサと同入だが、これは相手が目一杯追っていたことと、この馬自身の反応の鈍さが出たものと思う。ムキにならない程度の前向きさや集中力で、完成の域に達している馬と言う印象を強く受ける。ちなみに内で遅れたベストクルーズがファンタジーS2着。
助手(CW) 85.6−69.6−54.5−39.8−11.8 末一杯
馬場状態を考えると残り1Fの伸びは目立つが、何しろマツパク流でそこまでがキャンター並みのチンタラしたLAP。今回は直線で周りに馬がいなくて見やすかったことと、「あ、今の瞬間だ」とハッキリわかるほど走るピッチと重心が変わるところがあったので注目してもらいたいが、仕掛けてからエンジンがかかって馬がギアチェンジするまでにやっぱり10完歩ぐらいかかってるんだよねぇ。まぁそれは外回りに替わることで克服可能だし、動き自体は覇気があって問題ないのだが、春に比べて前向きさや動きの力強さが増してきた印象はするが、逆に走りがこじんまりまとまってきた印象もあってスケール感がアップした感じがしない。春は遊びながら走っていたが、逆に秋は真面目に走るようになったものの、時計が変わらないのがそう感じる理由かな。ま、春の能力を維持していれば好勝負って話もあるが。

ムードインディゴ<86>
鮫島(坂路) 53.9−39.7−25.8−12.7 末仕掛け
追走し残り1Fで並ぶと、そのままの勢いで抜け出しかけ、最後は軽く仕掛けてスッと先着。稽古ではあまり目立たないタイプだが、今回は走りの素軽さや仕掛けての反応の良さが目についた。陣営の言うようにこの時期が良さそうで、前走勝ちは体調の良さもあってのものと納得させられる動き。
鮫島(坂路) 56.3−40.9−26.4−12.6 馬なり
ガサのない牝馬なので直線は単走馬なりで上がりだけスッと伸ばしただけ。それでも好調さを表すように行きっぷりの良さが目立ち、最後は自分からギアチェンジしてキビキビしたスピード感ある走り。これだけ活気があればデキ落ちは考えなくて良い。力強さに欠ける馬なので道悪はどうかと思うが、デキの良さで少々の道悪は克服してしまうかも。ちなみにこの馬に86点は過去最高。←このコメントは天皇賞のカンパニーと同じ

ピエナビーナス<85>
助手(坂路) 54.8−40.2−26.4−13.4 馬なり
楽走だが重心がドッシリ安定して力強い走り。掻き込みに鋭さがあり、ジワッとした気合乗りで集中力も抜群。迫力には欠けるが良い状態をキープ。
古川吉(坂路) 54.4−40.3−26.7−13.1 末一杯
先週と同じような時計ながら手応えで劣ったが、荒れ散らかった馬場状態の中であり全く心配なし。先週同様に集中力抜群の走りで、最後も走りにくそうにしながらもシッカリ駆けていた。

テイエムプリキュア<85>
国分恭(坂路) 52.4−38.8−25.2−12.7 馬なり
稽古駆けタイプで時計は上々。動きもキビキビしているが、やや活気と言うか前向きさに欠ける感じで、押したり叩いたりはされなかったが、終始促されつつ。
熊沢(P) 78.6−62.6−49.0−37.0−12.1 馬なり
馬なりのまま速い時計をマークしたがPコース。もともと稽古時計は出る馬なので数字だけで評価はできないが、逆に言えばこれだけの時計が出るのだから極端な衰えがあるとも言えない。ただ見た印象は先週同様に、活気と言うか前向きさに欠けるのが気がかり。

レインダンス<85>
助手(P) 77.6−63.7−51.0−38.5−12.6 末強め
時計だけ見るとビックリするが、ポリトラックマジックで鵜呑みにはできない。77秒台はそれなりに評価できるが上がりが12秒台半ばまで落ち込んでいるように、直線の動きはキビキビしてはいるものの、それほどスピード感は無かった。3歳時からそうであるが、特にここ最近、動きに伸びやかさがなくなり走りが小さくなっている点も心配。活気があって老け込んだ印象は無いが。
藤岡康(P) 77.8−62.6−50.2−38.2−13.4 馬なり
やや内めを回ったものの先週に続いて好時計をマーク。先週より時計がかかったのは終い抑え気味だったからで気にならないが、動きは先週受けた印象と全く同じで、キビキビ感の反面、伸びやかさに欠ける。土曜まで天気予報が悪いのも道悪空っ下手の馬には辛い。

ニシノブルームーン<85>
助手(坂路) 54.9−40.3−26.2−13.1 馬なり
早めの栗東入厩。ハミ当たりが気になるのか何度も何度もクビを振って集中力散漫なところはあるが、動き自体はシッカリした掻き込みで軽快。
助手(坂路) 53.2−39.0−25.8−12.9 末一杯
同じく栗東滞在しているクィーンスプマンテと除外になったプロヴィナージュとの3頭併せ。一番最初に手が激しく動き始めたが、キビキビした動きで渋太さは見せてクィーンには先着。特に良くは見えないが、まずまず及第点の動きとは言える。及第点の動きじゃちょっと厳しい状況とも言えるが。ちなみに最先着したプロヴィナージュが3頭の中では断然良く見えましたけど。

チェレブリタ<85>
高橋亮(坂路) 52.7−38.5−25.6−13.0 馬なり
一杯に追われる相手を尻目に馬なりで同入。終い13秒はそういった経緯で、仕掛けていれば12秒台が出ていたと思われる。この週の坂路で52秒台→12秒台なら評価できる時計。実際動きも重心が低く、闘志を見せての前向きな走り。叩いた良化はある。
川島(P) 71.1−53.6−38.6−11.7 馬なり
500万ドラゴンホーラーの内に併せる。最後まで手綱を引き気味に流しただけで特に目立たず。素軽さも感じられたが、いつもとは違い走りやすいPコースだったことを考えると何とも言えない。先週の動きと今週の前向きさを考えると上積みは見込めるし、道悪は苦にしないので内枠を利して道中ジッと我慢し、おそらくポッカリ開くであろう内めの馬場を突っ込んできたらちょっと怖い。

サンレイジャスパー<84>
難波(CW) 79.5−65.0−51.7−38.1−12.7 馬なり
馬なりで好時計をマーク。最後までフットワークの大きさがあり、もうひとつ”走らされてる感”があった前走に比べると、ひと叩きで覇気がグッと増した。上昇気配はある。
難波(CW) 79.8−65.0−51.5−38.6−12.7 末強め
先週より手応えで見劣ったがほぼ同じような動きで同じような時計をマーク。上昇気配はあるのだが、本当に良かった頃にまで戻ったとは言えず。雨によって少し時計のかかる良〜やや重ってのは向くのだが、今回も厳しい状況に変わりない。

クィーンスプマンテ<84>
田中博(坂路) 52.9−39.0−25.9−13.1 末一杯
3頭併せの真ん中で遅れ。秘かに一発大穴の期待をしていたが、そんなスケベ心が折れるような動きだった。ただ時計としては悪くないし、2秒近く追いかけてのものらしいので、見た目ほど悪くないのかもしれない。実際追い切り後の姿は落ち着きと張りがあって、ひと叩きの上昇度はあるように映った。でも所詮スケベ狙いですよ。

ブラボーデイジー<84>
生野(坂路) 52.7−39.5−26.2−13.4 末一杯
内で懸命に追われる相手を持ったまま並走し、残り1Fで満を持して追われる。ジリジリ引き離して先着したものの、正直言って反応はイマイチ。ただもともと坂路ではこんな感じで力強さはあるもののメリハリに欠ける走り。1週前にこれだけビシッと追えていれば疲れも無く順調なのだろう。
生野(坂路) 54.5−40.0−26.0−12.9 末一杯
直前の今回は単走だったが、動きや内容は1週前と同じく馬なりで行って終いだけビシッと追われた。1週前よりも上がりに重点を置いたことと、馬場状態の違いがLAPに表れたものと見る。雨予報は歓迎だが当日は雨も上がるようなので、この馬の道悪巧者ぶりが発揮できるような馬場にもならないんじゃないか。

ウェディングフジコ<84>
菊沢(P) 68.2−52.9−39.1−13.3 馬なり
1600万ドットコムを追走し内へ。直線入り口で並びかけると、残り1Fまでお互い持ったまま並走。だが行き脚が違い、最後は仕掛ける相手を引っ張りきりで交わして先着。相手と比べれば動きで上回ったと言えるが、近走からの上積みがあるかと言われるともうひとつの印象。

シャラナヤ<−>
攻馬手(京都ダ) キャンター
陣営も言うように気持ち細い印象はするが、馬に活気はあるし体調に大きな問題があるようには見えない。小柄でも前走の直線一気は迫力があったし、本来どんな競馬でもできるようだ。良馬場で瞬発力勝負になると対応できるかの不安はあるが、少し渋った馬場と、前が引っ張って長く良い脚を求められる展開になれば怖い1頭。

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
>スケベ心が折れるような動きだった
>でも所詮スケベ狙いですよ。
折れてもなお、やっぱりスケベ・・恐るべし・・
まぁこの辺狙わないとね!
あきボン
2009/11/13 23:08
単走のタイムトライアルを良馬場でやったら、ブエナが1位でブロードが2位になると私は思います。でも、競馬はみんなで走るから展開に左右され、馬場コンディション次第で「紛れ」が生じてくる。

雨来るといいなぁ〜福島牝馬くらいのやつ(笑)
それでなくたって、京都外回りは紛れが少ないんだから、時計がかかる馬場にでもなってもらわないと穴党の出番がない。
「荒れた良馬場を希望」というhiroさんには申し訳ないですが^^;
優一郎
2009/11/14 05:46
雨で京都・・・となればプリキュアの単勝(笑)
前走はクィーンスプマンテの鼻を叩いて大差のシンガリ負け。人気薄の逃げ馬が好走するための迷彩は施されてます(笑)
「熊ちゃんは好きに逃げさせても最後は一杯になるやろ。それより後ろのアンカツさんマークだ!」と有力馬のジョッキーは思うはず。イメージとしては、メジロパーマーが勝った有馬かな。ダイタクと2頭でぶっとばしてる感じ(笑)

斤量50kで、距離が1ハロン長くて、屋根が荻野で、相手がもっと弱いとさらに良いのだけど・・・ってダメじゃん!(笑)
シンガリを予想する馬券があったら、やっぱりプリキュアを買うような気がする(爆)

プリキュアは夢馬券ですが、雨ならカワカミが引退の花道を飾る・・・なんてシナリオも考えてます。ノリちゃんにばかり勝たれてもなんだけど^^;
優一郎
2009/11/14 05:57
今週はなに?
オバマ来日馬券?
市橋逮捕馬券?
女詐欺師馬券?
はずれっち
2009/11/14 08:50
ベタなのですが

イチハシタチヤ
モリシゲヒサヤ

つながりで

シャラナヤ というのはどうでしょうか?
ながせ
2009/11/14 10:32
>あきボンさん
根っからのスケベですが何か?

>優一郎さん
あ、福島牝馬みたいな馬場は好きですよ。極端な馬場大好きです。プリキュアちゃん斤量軽ければねぇ..
それを追いかけたクィーンに期待しようとしたものの追い切りがイマイチ...
前2頭を深追いせずに3〜4番手で馬群の先頭という馬が絡みそうな気がしてます。となるとやっぱりカワカミ...?

>はずれっちさん
お、そっち方向で来たか。それならこの方にご登場を...↓

>ながせさん
待ってました。私はオバマ(外国人)、市橋(外国人絡み)、女詐欺師(全部牝馬だけど)からシャラタヤかと睨みましたが..
hiro
2009/11/14 10:47
馬じゃなくて騎手が外国人って線はない?
わしの場合まともに予想しても当たらんから、
5−10のワイドってどうかしら?
はずれっち
2009/11/14 12:36
クィーンスプマンテ陣営「逃げ宣言」してるんですね。どっちにしても流れが速くなるのは間違いなさそうです。
前に付けて内で脚をためる作戦といえば、好枠を引いたジェルミナル。前々走まで底を見せていなかった素質馬ニシノブルームーンも、前で頑張って直線抜け出す作戦を取りそうかな。雨ならそれこそ、福島の再現でブラボーデイジー(笑)

「市橋逮捕!」で1−8ってのは頭悪すぎます?(笑)
ウェディングフジコからカワカミ。ウェディングフジコがキツイなって方は、枠の1−8でメイショウベルーガからブエナ、ムードインディゴ、レインダンス。
レインダンスはもうちょっと内に入って欲しかった^^;
優一郎
2009/11/14 13:28
>はずれっちさん
普通に当たりそう(笑)

>優一郎さん
枠の1−8ってのはアリかも(笑)でも”捕まる”だからナシなのかな。
クィーンスプマンテが逃げ宣言ですが、プリキュア陣営からは「逃げたくない」宣言してますよね。詳しくは予想エントリに書きますが、プリキュアが本当にそんな競馬をしてくるようだと面白い。
hiro
2009/11/14 13:53
>「市橋逮捕!」で1−8
>枠の1−8ってのはアリかも(笑)でも”捕まる”だからナシなのかな。

いちはし、、、1は死?
買いたくないのにどうしてもブエナに誘導されてしまうw
はずれっち
2009/11/14 14:11

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エリザベス女王杯追い切り。 競馬反省日記/BIGLOBEウェブリブログ
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