競馬反省日記

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zoom RSS 天皇賞春追い切り。

<<   作成日時 : 2010/04/30 22:01   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 3

あんまり何本も更新連発するのもどうかと思うので、1週前追い切りとまとめておきます。

評価に関しては<先週→今週>、馬名の色は今週を基準としています(訳あり1頭を除く)。


ジャガーメイル<B+ →A+ >
石橋脩(P) 80.2−64.0−49.5−36.5−12.3 末一杯【先週】
4角を膨れ気味になるほどのスピードで回ってきて直線も目一杯に追われる。まずこの内容にビックリ。これまで堀厩舎らしく大事に大事に過保護に育てられ、まともに追い切らずに使われてきただけに、いよいよGT獲りへ本気になったか。多少上がりがかかった印象はあるが、馬も期待に応えるようにこれまでとは違って闘志溢れる走りで力強さすら感じさせた。さてこれだけやって直前はどうしてくるか。
ウィリアムズ(P) 61.8−47.4−34.7−11.9 末一杯【今週】
未勝利トゥルーマイハートを追走し直線入り口で外から並びかけると、直線豪快に伸びて先着。先週のハードな内容にもビックリだったが、軽めに済ませてくると思ってた今週も5F61秒の猛時計。しかもゴール前ではまだ重心が下がって伸びていた。前走時は取り消し明けだったことを考慮しても、今回のほうが動きの大きさという面で雲泥の差。気になるのはこの期に及んで京都初騎乗の外人さんに頼んだこと。この馬主この厩舎は外人さんへの依頼も多いのだがどうなんでしょう。ウィルアムズはWSJS優勝もあるように腕達者だが、今回が初めての短期免許。つまりこれまでWSJSの阪神しか乗ったことないのよん。

ミッキーペトラ<B>
池添(坂路) 51.7−エラー−24.9−12.5 末一杯【今週】
終い一杯に追われたが、頭を前に突き出し重心が低くて力強い動き。ただ稽古ではかなり良く見せるタイプで、いつもより特別良いとも言えない。この陣営には言いたいことはヤマほどあるが、それを書き始めると止まらないのでここではやめとく。同型を追いやっての出走で単騎逃げ濃厚。それでもパンパン馬場の3200mで粘り込めるかどうか。

ホクトスルタン<B++>
四位(坂路) 51.7−37.8−25.0−12.5 末一杯【今週】
抗議の意味も込めて敢えてこの馬も掲載しておく。アンタレスSを勝つことになるダイシンオレンジに先着した先週の動きからして叩き一変の様子は窺えたが、今週は坂路で上がり重点ながら、キビキビした弾むような動き。馬場が整備直後だったにしては終いの動きがちょっと重苦しかったが、51秒台で終いも12秒台にまとめていれば問題なし。この馬らしい力強い掻き込みを見せて明らかな急上昇を示していた。レースのカギを握る逃げ馬だし、能力的にどうかという話はあっても、「親子4代天皇賞制覇」の偉業に挑むだけの状態には持ってきていたはず。この馬の出走を阻止する見識を疑う。

テイエムアンコール<B+ →B+ >
浜中(CW) 79.8−65.1−50.7−37.8−12.9 馬なり【先週】
最後まで馬任せ、むしろゴール手前からは落ち着かせるような内容だったので上がりは地味だが、行きっぷりの良さや動きの素軽さ躍動感、どんだけデキが良いんだと言うぐらい絶好調。ただ行きっぷりが良すぎるので、この距離だと絶好調すぎて折り合いを欠く心配はある。
浜中(CW) 82.6−65.7−50.9−37.4−12.1 馬なり【今週】
今回も1週前と同じく馬任せに行かせて最後まで流した。違いと言えば、コースに1頭だけで追い切った先週とは違い、今回は前に目標となるような併せ馬がいたこと。そのため馬がそれを追いかけてしまったような感じにも見えた。だからと言って終いの脚色が鈍ることなく12秒1でまとめており、絶好調の判断は変わらない。先週懸念したように馬が喜び勇んで走り過ぎている面も同じだが、最悪でもこのぐらい我慢できていれば御せるはず。芦毛で毛ヅヤはわからないが、銭型模様こそ出ていないものの黒ずんで見えると言うことは絶好調ぶりを示しているのではないか。

フォゲッタブル<D-- → B->
助手(P) 79.7−63.7−49.5−36.7−12.3 一杯【先週】
既に新聞などで報道されているとおり1週前の動きはビックリするほど酷かった。先週出走したニュービギイングを追走し4角で外へ併せたものの、既にそのあたりから追い通しで、残り1Fから相手が軽く仕掛け始めると、本当についていくのがやっとみたいな重苦しい動き。最後は懸命に叩いて何とか同入に持ち込んだが、昨秋以降の急上昇時には抜群の動きを連発していただけに別馬のようだった。確かに道中1秒近く追走していたそうだが、この馬らしい力強さとか伸びやかさが全くなく、何とか前に進んでいるような印象。時計的にも動いていないと断言できる。この時点ではどう見ても前走後の回復遅れによる調整不足は明白で、ひとまず◎は白紙ということで。
内田博(P) 80.2−65.4−51.6−38.4−12.2 末強め【今週】
1000万リアルプリンスを追走し外へ。先週が酷いもんだったので注目の追い切りとなったが、あれでスイッチが入ったのか今週は行きっぷりからして違い、頭をグッと下げて軽快さも出ていた。時計は似たようなものだが先週とは手応えが明らかに違うし、馬の走りも今回は重心が前がかりになってフットワークに力強さや柔らかさもあった。こんなに変わるか?と思うような一変ぶり。直前の急上昇で何とか間に合わせた印象はあるが、前走までの凄みある動きにはもう一歩。ダイヤモンドSからの直行に良績が無いデータは気になるし、ムリヤリ間に合わせたことでいつもより馬が前向きすぎるような面も不安。当然警戒は必要だが、やっぱり◎は別の馬から探したい。ただ、レースが緩い流れの決め手勝負になりそうなんだよなぁ。スタミナも決め手もある馬って他に...

マイネルキッツ<B+ → C>
松岡(W) 80.9−65.9−51.5−38.3−12.7 末仕掛け【先週】
福島牝馬Sでシンガリ負けしたダノンベルベールを追走し内へ。なにぶん相手がシンガリ負けした馬なので何とも言えんが、キビキビした動きで楽に追走し、直線手前から自分でペースアップして前に出る。最後は馬自身が流すような感じだったが決して集中力が途切れた印象は無く、スピードに乗ると重心が沈んで頭が低くなり、前へ前へというところも見せていた。この後は早めに栗東入りすることとなるが、美浦出発時の状態としては万全と見たい。
助手(CW) 65.9−51.6−37.9−12.3 末仕掛け【今週】
1000万ロードイノセントの内に併せる。格下相手に同入だが、稽古でメチャメチャ動くタイプじゃないので及第点は与えられる。直線も右手前のままでもう少し鋭さは欲しかったが、動き全般には活気があって前向きさも見せており、狙い通りの仕上がりにあるんじゃないかと。今週の評価はCに留めるが1週前に良い動きを見せた点を踏まえ、馬名はB評価のものにしてます。蓄膿症は医学的に走るのには影響無いってホント?

トウカイトリック<C → C >
荻野琢(坂路) 54.5−39.8−25.9−12.7 末一杯【先週】
勝手知ったるベテラン。1週前からしゃかりきになって走ったりしない(笑)。それでも遊んでいるわけでは無く、ジワッとした気合乗りで集中力はある。馬場も悪かったしもともと稽古動かないタイプでもあり、これで十分。きちっと時計を出せているところに順調さが表れている。
藤田(坂路) 52.7−38.7−25.8−エラー 末一杯【今週】
500万トウカイインパクトと併せ馬。併せたこともあるが、先週よりも気持ちが入った感じで重心の低さや集中力がワンランクアップ。荒れた馬場に脚をとられながらも、追い出してからはジリジリと抜け出し先着した。エラーとなったラスト1Fは13秒台だと思うが馬場を考えれば許容範囲だし、走りの力強さは年齢を感じさせない。その一方で良い意味で高齢馬らしい”枯れた”感じもあり、さすがステイヤー。今年のメンバーなら悲願の盾獲り可能な仕上がりで一瞬◎を考えたが、逃げ馬が替わることで前走のような消耗戦ではなくスローの決め手勝負が濃厚。誰か引っ張って〜ってとこだろう。

ナムラクレセント<C+>
小牧(CW) 82.3−66.4−51.9−38.6−12.4 馬なり【今週】
頭が高くて伸び上がり気味の走りのため、見た目の印象はイマイチ。ただこれはいつもと同じ。動きの柔らかさが印象的だし、1度叩いたことで良い方向にピリピリ感が抜けて精神的にゆとりがあるように見えた。古馬になってからは中距離へシフトしているが、長めの距離にも実績のある馬。昨年出られていれば穴人気も予想された馬で、大して変わらない組み合わせの今年なら十分チャンスある。

カネトシソレイユ<C>
幸(P) 83.0−66.0−51.7−38.0−11.4 末強め【今週】
馬場の外めを単走でユッタリ流し、直線だけ強めに追われる。上がり重点で時計は地味だが、余力十分に終い11秒4なら動きは合格点。距離適性や能力面でどうかと思うが、有力どころも何かしら不安点を抱える今回の組み合わせなら全く勝負にならないことも無いかも。ただ京都実績に乏しいほうが心配。乗ってる人が天皇賞勝てるとは思えないのも不安。

メインストリーム<C>
川田(CW) 69.8−54.5−39.9−11.9 強め【今週】
3歳OPルーラーシップとエアウルフの最内に併せて角居流の内容。ただ外の2頭が持ったままなのに対してこの馬だけが仕掛けつつの併走。走りそのものは頭を前に突き出した重心の低いもので、手応えの違いはキャラの違いによるものと推察するが、ゴール板から1角まで目一杯に追われた際にも反応は鈍かった。たぶんいつもこんな動きだと思うのでデキは平行線かと。

ゴールデンメイン<C>
助手(CW) 88.2−72.1−57.5−42.9−12.1 馬なり【今週】
残り1Fまでは長手綱で引っ張りきりのキャンターだったが、いつものように馬は頭を下げて前向きさは十分。手綱を緩めてからも反応するどくギアチェンジしたわけではないが、終始鋭い掻き込みで力強さを感じさせる。1週前にビシッとやって直前軽めはこの馬のパターンであり、状態は問題なしとみる。

トーセンクラウン<C>
助手(P) 84.3−68.5−54.0−40.1−12.0 末強め【今週】
馬場の大外を単走でサラッと。上がり重点の軽めなので口向きの悪さを覗かせていたことも目を瞑れるし、終い1Fはスピードアップして反応も良かった。さらなる上積みは疑問だが良い意味で平行線。オペラハウス産駒ながら決して長距離馬では無いと思うので、どれだけ中距離寄りのレースになってくれるかだが、中山や福島での好走が目立つだけに京都外回りってのはどうかなぁ。

ジャミール<C → C>
安藤勝(P) 78.9−64.2−51.0−38.2−12.4 末一杯【先週】
3歳500万ヤマカツハクリュウを追走し内へ。直線へ向いたところでは互角以上の手応えだったが、そこから後は持ったままの相手に一杯に追っても遅れた。あれ?って感じだが、もともと稽古駆けしない馬が1秒以上追走してのものらしい。頭は高いが併走状態を保ったこともあり最後まで真面目に走っていたし、稽古駆けしないのであれば時計もマズマズ評価できるもの。動きに活気があった点も踏まえ、1週前としては及第点。
安藤勝(P) 82.0−65.8−51.5−38.1−12.1 末一杯【今週】
500万サワノパンサーを追走し内へ。1秒以上追走していたとは言え、直線は持ったままの相手に対し、見せムチをブンブン振り回され目一杯追われての同入で、見た目の印象としてはショボいし時計ももうひとつ。ただアンカツが「闘魂注入に目一杯叩いておいた」というように、敢えて相手より少し抜け出し気味にさせながらフワッとしないように工夫された内容。もともと稽古は動かないそうだし、工夫の甲斐あってか最後までマズマズ集中力のある走りだった。今年のメンバーなら勝ち負けに加わっても良い馬だと思うが、心配はレース運び。「早めに抜け出したくない」という意識が強いと、必要以上に後方から行ったり、追い出しが遅れる可能性高い。春天のアンカツって毎回それで勝ち損なってるし。

フィールドベアー<C>
秋山(CW) 85.6−68.0−53.0−38.7−12.5 馬なり【今週】
とにかく絞りたいところなのだろうが、その点に関しては見た目では何とも言えない。大きなフットワークで一時期より動きに活気も出てきたが、重心の高い走りで長い距離に対する適性に疑問は残る。10kgぐらい絞りたいんだろうけど、追い切り後の体重がまた増えてたのもどうなん?こういう馬が出るからホクトスルタンが...(−.−#)

ベルウッドローツェ<C>
助手(P) 83.1−67.5−52.8−38.8−11.4 末一杯【今週】
映像は無かったが先週の坂路の止まりっぷりは豪快だったらしい(笑)。ただ今回のPコースでは頭の高さは気になったものの、上がり重点ながら終い追ってシッカリ反応。前走後も栗東滞在で調整に狂いは無いものと見たい。まだ変なところで手前を替えたりして完成度の低さは心配。

エアシェイディ<D- → C >
助手(C) 81.9−66.9−52.9−39.8−13.6 末強め【先週】
フットワークはこの馬らしい掻き込みのシッカリしたものだったが、数字が示す通り追ってからが物足りない。前へという意識は見られるが、肝心の動きがモタモタしてスピードに乗れず。若干フットワークにバタバタしたものを感じたのも心配。休み明けで好走したが、上積みという点では期待できないのか?
小野寺(C) 78.8−63.9−50.4−37.7−12.5 末仕掛け【今週】
余力十分に好時計をマークしたが、不良のダートで馬場の内を回ったものなので価値は高くない。まずまずの行きっぷりとこの馬らしい掻き込みで軽快さはあるが、ラストの伸びはもうひと息。パッと見て、輸送を考慮し体が余裕残しなのかなと思ったが、追い切り後の軽量では前走と同じ。輸送で体が減る傾向があるだけに心配。

メイショウベルーガ<C- → C->
福永(CW) 80.5−66.1−51.8−38.6−12.0 末一杯【先週】
3歳OPメイショウエバモアの外に併せる。道中の位置関係はわからんが、並んだ状態で直線へ向いたのに、残り1Fあたりからは馬なりの相手について行くのがしんどくなり手が動き始める。結局控えめに済ませた相手にシッカリ追われての遅れ。コースでの調整をあまり見かけない馬なので早とちりは避けたいが、坂路での稽古は良く見せる馬だけにちょっと不安が残る。馬自身まだ本気で走っていないようなところがあり、長距離出走の牝馬だけにこのぐらいリラックスしていたほうが良いのかもしれないが、追ってからも頭の高い走りでこの馬らしい力強さに欠ける。直前追いでピリッとしたところが出てこないと黄信号。
福永(坂路) 53.7−38.7−25.3−12.4 末強め【今週】
直前はいつものように坂路で単走追い。先週よりはピリッとした印象はあるが、豪快にチップを蹴散らしているわりに頭が高くて伸びあがった走りはこの馬本来のものではない。重心が高いためにこの馬らしい力強さは全く窺えず、追い切りの動きからは僅かながら状態下降線だと判断。有馬のドリジャよりは自信を持って評価下げます。

エアジパング<D>
調教師(P) 83.0−66.4−52.0−38.2−11.5 末一杯【今週】
ステキナシャチョウを追走し内へ。残り1F手前で持ったまま並びかけ、終いは追い比べで先着。ただし相手は未出走馬で、先着したことにどれだけ価値があるかは疑問。四肢が伸びきった走りはいつものことだし馬も活気十分だが、前走大敗から一変のインパクトには欠ける。

メイショウドンタク<D>
助手(CW) 85.5−69.0−53.3−38.8−12.1 末一杯【今週】
馬なりでタラタラ行かせ、終いだけシッカリ追われる。フットワークは力強いが、ブリンカーをしているにもかかわらずフワフワと集中力に欠けるような走りだし、追ってからも重心が浮いて反応も良かったとは言い難い。こういう気性なので一発ハマったらどんな走りを見せるかわからんが、常識的には狙い辛い。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
「酒井+学」馬券以来の大ネタを見つけました! 映画「TRICK」公開に因んでトウカイトリック そしてエア「シェイディ」の元ネタになった人気ラッパー「エミネム」が新曲を発表、と消去法なら年齢に引っかかって真っ先に消える2頭を軸にマルチで人気どころに流します。あとユタカ騎手がいない時は「地方(出身)騎手」「外国人騎手」ということでBOX馬券を少々。本線の馬券はこれからじっくりと考えます。
ながせ
2010/04/30 23:07
>ながせさん
大ネタ、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━ ━ !!!!!
フォゲッタブルは下降線、マイネルキッツは鼻糞が詰まって・・・両馬ともバッサリと切り捨て御免でよろしいかと!

ジャガーメイルは鞍上が初馬場なんですか?ジャミールはアンカツで・・・(`Д)ヒソシソ(Д´)モゴモゴ・・・
問題は◎ですね、それが問題だ!
うっかりかさご
2010/04/30 23:55
>うっかりかさごさん
>問題は◎ですね、それが問題だ!

そうなんですよ!あのくそ禿が邪魔しなければ、スルタンが引っ張ってスタミナ勝負?と思っていたのですが。JRAサイト見て気がついたのですが、ウィリアムズ騎手の身元引受人が森調教師、ジャガーメイルの馬主はノーザンファームの吉田勝己氏の奥様、その2頭が同枠!何か匂ってきませんか?

それと、これは皆さんにお聞きしたいのですが、過去10年CかDコース施行が今年はBコースなんですよね。これってコース幅が少しでも広がるから、やっぱり差し馬が有利になるのでしょうか?特に京都外回りは馬群が広がりやすいし、イン差しで突っ込んで来る馬が馬券になりそうな予感が...
ながせ
2010/05/01 09:25

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